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会社の紹介:パシフィックリム キャビネット

パシフィックリム キャビネット社は、特に日本向けキャビネットメーカーとして、1997年 カナダ・ブリティッシュコロンビア州バンクーバー市に設立されました。豊富な経験を積んだプロチームが、高品質キャビネットをお客様のご要望にお応えした「パーソナライズ キッチン」として10年間の保証とともにお届けし、設立以来、常にキャビネット業界の先端を維持し続けております。
お求め安さの工夫:
北米キャビネットの良さをそのままデザインに活かしながら、北米で唯一日本の仕様に合わせた規格で製作しております。
製品の全てはメートル法で表示され、カウンタートップまでの高さは日本もしくは北米の標準ですので、わざわざ台輪をカットして高さを調節する必要がありません。
その他、工場で組立ててから出荷し、現場での施工を簡易にする、運送費を入れても日本国産品に十分競争できる価格など、まだまだ日本向けの特徴があります。詳しくはお問い合わせ下さい。
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F☆☆☆☆、国土交通省大臣認定製品
北米キャビネットメーカーで最初に大臣認定を取得し、すべての製品に対して日本政府から正式に輸入を認められた部材を使っています。11種の木材質による130種以上ものドアスタイル及びケース、コンポーネントのすべてがF☆☆☆☆製品です。
詳しくは下記のリンクをご覧下さい。
http://www.pacrimcab.com/news
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さらに下記6点の新作ドアが発表されました。
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Sovereign (ソヴィリン)
フラットパネルで好評のモンティクリストと同じ形状でアーチ型
グレイジング、チョーキング等、少し凝った色あわせが似合います。
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Monarch (モナーキ)
コンテッサと同じバージョンで浮き彫りのアーチ型
グレイジングやチョーキングの扉では大変人気があります。
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Saxony (サクソニー)
重量感を持たせた幅広で留め継のドアです。
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Castile (キャステール)
無垢の形状で、フランスの片田舎をイメージしたフレームドアです。
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 Provincial(プロビンシャル)/
Provincial with Rope Mould (ロープモールディング付)
上品に仕上げた留め継ぎのドア。
ロープモールディング付ならさらに家具調の雰囲気になります。
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パシフィックリム キャビネット社は常に最新のアイデア、デザインを先取りし、新築カスタムメイドホーム、改装プロジェクト、賃貸アパート、一般建売住宅、商店、ホテル、病院など、どのようなところにもパーソナライズ キャビネットをお届け致します。
お問い合わせの電話、ファックス、E-mailはお気軽に日本語で。
Pacific Rim Cabinets:
Tel: (604) 515-7377 / Fax; (604) 515-7387 / info@pacrimcab.com
日本語担当 : Jim Anholt / anholt@pacrimcab.com
大川 恵子/ keiko@pacrimcab.com
前川 登紀子/ tokiko@pacrimcab.com
Double ‘S’ Homes - ダブル‘エス’ホームズ
パネル式、ポスト&ビームシーダー住宅の専門業者
ダブル’S’ホームズは、カナダのバンクバー近郊、サーレー市 に位置しております。1979年以来、アメリカ、ヨーロッパ、中国、台湾、そして日本の福岡県、栃木県、岐阜県、広島県、三重県、静岡県、富山県に住宅資材を輸出してまいりました。
ダブル’S’ホームズでは色々なタイプの外壁仕上げ材 (アルミ、樹脂、ログサイディング等)を、取り扱っております。
規格の外壁パネルは、4'x8' [1219mm x 2438mm] と 8'x8' [2438mm x 2438mm] の2x4/2x6 住宅用外壁パネルを使用しています。 外壁パネルには、縦張りシーダーサイディング、防水紙、窓、ドア、水きり、コーキングが、含まれています。 さらに、窓やドアがあらかじめ組み込まれたパネル(サイズは様々です)を使用した、付加価値の高い商品を製造しております。
弊社では、CADを使用し、お客様のニーズに合わせて設計を進めてまいります。木材は全てプレカットされ、設計図面上に詳しい位置付けが示されます。コンテナでの輸送期間は、サーレー市の工場から日本まで、2週間以内でお届け出来ます。
| 今回は、富山県に建てられた二つのプロジェクトをご紹介します。 |

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この写真は 個人住宅で、オーナー自らがデザインされ、地元の工務店が請け負いました。殆どの資材がカナダから輸入され、建築はわずか3か月で終了しました。配管、電気、ユニットバス、トイレ等は、日本国内で調達されました。 |
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この写真は床面積500m2の教会です。資材は全部でコンテナ8本分になりました。また礼拝堂の広さは11mx11mで、部屋の中央に屋根を支える柱を使用せずに造られた建造物の中で、北陸最大のものとなりました。この二つのプロジェクトは、弊社の日本語サイトでご覧頂けます。
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皆様のお手持ちのフロアープランを送って下されば、すぐにお見積もりをさせて頂きます。
ディーラーシップのお申し込みも受け付けております。
ご質問、ご不明点など、御座いましたらご連絡下さい。
弊社のホームページはwww.double-s-homes.com(英語)、www.double-s-homes.jp (日本語)でご覧になれます。E-mailのアドレスはinfo@double-s-homes.com(英語)、double-s-homes@mbm.nifty.com(日本語)です。
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カナダ大使館・カナダウッド 木質建材推進セミナー:
カナダの木質建材・内装材で建物の価値を高めよう!
―魅力ある賃貸用店舗・賃貸用共同住宅 ―
カナダ大使館とカナダウッド主催によるセミナーと現場見学会をご案内いたします。
開催日時: 9月2日 木曜日 午後1時から5時30分まで (受付開始時間 12時30分)
参加費無料定員40名(先着順) 8月26日必着
お申込は添付されていますFAX用紙をご利用下さい。
会場・集合場所: カナダ大使館4階 北オープンルーム
今回は、カナダの木質建材・内装材を使った、「エルシオン光和プロジェクト」を通して、カナダの木材のすばらしさをお伝えするセミナーです。
−エルシオン光和プロジェクトについて−
カナダのメープル材で内装を統一した賃貸用店舗と賃貸用共同住宅で構成される事業用建築物です。 東京都心からも程近い大田区中馬込で、園芸事業などを営むオーナーは、土地の有効利用として不動産賃貸業も行っておられます。
こだわりのある魅力的な物件にするため、様々な検討を重ねた結果、カナダ建材・メープル材を使用することになりました。
自然素材のよさを生かした室内は、軽快で明るく、清潔かつ温かいテーストに出来上がりました。 床はすべてメープルのムク材フローリング。 巾木・回りぶちなどのモールデイングも勿論、腰板やクロゼットドア、キッチンキャビネットとキャビネットのドア、さらには階段もメープル材で統一しました。
最近注目されている無垢の内装材は、本物へのこだわりでもあります。
そんな室内空間を賃貸用物件で実現し、快適で健康的な住まいを提供する事が、実現できました。
メープル材をはじめとするカナダの広葉樹・針葉樹は、優れた技術で各種内装材として生産されています。 そして、それらは、皆様の手の届くところにあるのです。
この機会に、ぜひカナダの優れた内装材をもっとご紹介し、日本の住まいがより豊かで快適なものになるようお手伝いができればと願っています。
「エルシオン」という名前の由来は、語源であるギリシア語の「天国」
―まさにその安らぎと居心地のよさを、住む人に与えてくれることでしょう―
今回このプロジェクトの企画と請負をされたのは、株式会社松屋 石橋社長。
設計管理は、株式会社アルスノバ社 和久利取締役です。
建材の供給は、BCウッドのメンバーでもある、Kenビルデイング・マテリアル社です。
Ken・ビルディング・マテリアルズ(株)
バンクーバー・カナダと、東京にオフィスを構え、良質のカナダ建材を日本へ輸出している卸売業者で、20年の実績があります。 また、北米の優秀な建材製造業数社の代理も務めております。
日本とカナダ両国の建材業界で、多種多様な製品の供給・輸出入・管理を、しています。
カナダ大使館・カナダウッド 木質建材推進セミナー申込書
先進国の中で、最も厳格な森林法規をもつカナダ・ブリティッシュコロンビア州
カナダ森林省 マイケル・ディ・ヨーン氏は、カナダ・ブリティッシュコロンビア州は、国際的な森林政策規定の中でも、最も厳重な森林維持の基準をもつ州であると発表しました。7月16日付
ディ・ヨーン氏いわく、「この画期的な研究による詳細データは、BC州が最も厳しい森林管理規定を維持している事を、強調しています。」
この種の学会的な分析は重要なものであり、ブリティッシュコロンビア州は、森林を大切に管理し、また維持するための努力を惜しまない事の証です。
イェール大学のベンジャミン・カショール教授の指導のもと、この研究が進められました。
「顧客は、林産品を購入するとき、最も高い環境基準のものを要求してきます。」と、
アルヴィン・カショールカナダ林産品協会社長兼CEO。
「この研究によって、カナダの林産品業界が、この高い基準を満たしていること、また先進国の中で、最も進んだ国であり、その働きは、年々向上していることを証明します。」
この記事の全文はwww.info.ca でご覧下さい。 またブリティッシュコロンビア州に関する記事は、 http://www.bcforestinformation.comの“Forest Facts”で、ご覧頂けます。
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